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城南区 住宅塗り替え工事⑩堀車庫壁塗装・塀内側塗装「上塗り」・軒天井塗装「上塗り」H様邸
本日はタイル外壁面の軒天井塗装を
「上塗り」をして仕上げていきました。
堀車庫の外壁へも
塀の内側塗装と同じように まずは「下塗り」を行い
「中塗り」・乾燥・「上塗り」 と
塀と同じように パーフェクトトップの2回塗りで仕上げていきました。
(写真がどういうわけか 掲載されないので 再度チャレンジして
施工中を載せたいと思います。)
塀の内側塗装も 「上塗り」を行い 仕上げていきました。
また 本日はタイルる面の外壁 の細かい掃除もおこなっていきました。
タイルはクリア塗装にて保護するので できるだけきれいな状態にしておきたいので
タイル表面はもちろん 目地の虫などの卵なども
高圧洗浄で取り切れていないものはないか じっくりと確認しながら
撤去・掃除をしていきました。
塀の外側も同じタイルですので 同じように掃除をしていきました。
明日は タイル部分の塗装をするための養生を仕上げて
クリア保護材の吹付塗装を行っていきます。
晴れの日が続いていますので 作業が計画道理に進み助かっています。
お盆休みに入るまでには 足場はある状態ではありますが
キリの状態にまで 持っていきたいと思います。
宜しくお願いいたします。
城南区 住宅塗り替え工事⑧養生⑨タイル外壁面軒天井塗装 H様邸
前回のご報告で モルタル外壁2面の
外壁塗装が完成し、 付帯部の塗装も完成させていきましたと
お知らせさせていただいております。
3日 土曜日には、残りの外壁 タイル面2面の塗装をすべく
窓や 付帯部 玄関回りなどの養生をさせていただいております。
特に 玄関前のおうちの方の良く通られる通路の床養生は
躓きなどの原因とならないように しわができるだけ少ないように注意して
階段なども気を付けて 養生をさせていただいております。
養生の写真が作業をしながらとることが難しく ↑これしか撮れていませんでした。
すいません
土曜日は、主に 養生をいたしました。
本日月曜日は 養生を完成させて
モルタル面2面の軒天井の「下塗り」をまずは行い
そして 同じく破風板の「下塗り」も
モルタル面の2面のこれらの箇所を「下塗り」しましたのと同じように
カチオンシーラーでしっかりと浸透させるように「下塗り」を行っていきました。
2面の軒天井、破風板の「下塗り」を完成させて
しっかりとした乾燥を確認しましたら 他2面の軒天井と同じように
軒天井の「中塗り」を行っていきました。
ケンエースSGの1回目塗装を行いました。
明日 「上塗り」をして軒天井の塗装を完了させていき、
タイル外壁のクリア塗装を行うために養生をしていきます。
明日も よろしくお願いいたします。
城南区 住宅塗り替え工事⑦2面の付帯部塗装仕上げ☆塀塗装 H様邸
昨日 外壁塗装を完成させました モルタル外壁2面の鉄製部分の養生を撤去し
本日 鉄製部分や破風板 軒樋 竪樋などの 「中塗り」乾燥「上塗り」をして
この2面の付帯部塗装を完成させていきました。
出窓下部鉄板
出窓上部 庇
竪樋
破風板
軒樋
濃い茶色の↑こちらのファインSI(弱溶剤シリコン塗料)にて
仕上げる部分へまずは1回目の塗装をして 完全な乾燥を確認して
もう一度 この2面のすべての付帯部へ塗装を行い 完成させていきました。
塗膜に厚みを付け 保護力と艶を高め確実なものにします。
ファインSIは、弱溶剤シリコン塗料で耐久性の高い塗料として弊社で使用しております。
濃い茶色が建物にメリハリのある印象を与えてくれます。
建物2面の付帯部の塗装が完了し(残り2面はタイルでクリア保護塗装をいたしますので
そのための養生をして クリア塗装完了後に付帯部塗装をおp粉います。)
塀の建物側の塗装に入っていきました。
(塀の外側もタイルになっていますので 外側もクリア保護を後に行います。)
塀に付着しそうな木の枝は選定させていただき、
下塗り材を入り角などローラーで塗料の入りにくい箇所へは
予め刷毛でしっかりと塗り込み
全体に「下塗り」を行っていきました。 (白色部分が下塗り中です。)
塀の塗装には通水性の良い仕上がりにしなければ 土から吸い上がった水分や水気などが
気温により膨張し、塗膜が風船のように膨らみ 破れたりする場合があります。
ですので 建物のモルタル外壁で使用した下塗り材とは違い
後に塗装する塗料の密着性を主に重視してシーラー塗装をしております。(白色)
↑下塗り完了の様子
そして外壁塗装で使用しておりますパーフェクトトップにて
「中塗り」を行っていきました。(写真右面が中塗りをしてある部分です。)
本日塀内側の「中塗り」も完了いたしました。
明日も よろしくおねがいいたします。
城南区 住宅塗り替え工事⑥ 外壁パーフェクトトップ「中塗り」・「上塗り」 H様邸
本日は 昨日 マスチック工法により
「下塗り」を完成させました2面の外壁へ 仕上げ塗装を行っていきました。
↑こちらの パーフェクトトップにて「中塗り」・「上塗り」と2かいの 塗装で塗膜に厚みをつけて仕上げます。
「中塗り」 2面の昨日マスチック工法によりパーフェクトフィーラーを厚塗りしました
モルタル外壁部分へ ぱーふぇkぅとトップの2回塗りをします。
まず1回目の塗装を塗らなくたっぷり行い
とっても高温で晴れた今日 ランチ休憩と少しのほかの作業時間の間に
しっかりと乾燥してくれています。
ですので 「上塗り」まで行っていくことができました。
モルタル外壁全体に パーフェクトトップの「中塗り」・「上塗り」を
完成することができました。
紫外線による塗膜劣化対策としてシリコン塗料を超える
優れた耐久性がある塗料です。
美しい外観が得られ 防藻・防かび機能も兼ね備えています。
防かびも備えています。親水化技術によって、雨だれ汚染から建物を守ります。
という特徴のある 優れた塗料で
モルタルが売壁部分を保護する塗装を完成させていきました。
明日も よろしくお願いいたします。
城南区 住宅塗り替え工事 外壁「下塗り」マスチック工法⑤ H様邸
本日は モルタル外壁部分の「下塗り」をしていきます。
↑こちらのパーフェクトフィーラーを使用して モルタル外壁部分の
「下塗り」を行います。
↑建物のモルタル外壁部分はこちらの2面です。
残り2面はタイルになっています。
水性のパーフェクトフィーラーにマスチック塗装ようの分量の水で希釈し拡販し
粘度の高いパーフェクトフィーラーを専用のへちまのようにポコポコと不均一にな穴のある
砂骨ローラーにたっぷり含ませて外壁に塗布し
模様を均一に均して
厚塗りの下塗りを仕上げていきます。
パーフェクトフィーラーは環境にやさしい塗料です。外壁の自然な動きに追従し、
ひび割れうぃ防ぎ、塗膜の劣化を防ぎます。密着性に優れた塗料です。
このように心強い下塗り材を厚塗りすることにより
外壁を保護する弾力を増しています。
ポコポコと平坦ではないマスチック下塗りが完成しましたら
先日の養生時に設置しました「捨てテープ」を素早く撤去します。
乾燥が始まる前に撤去しることで まっすぐなラインを出すことができます。
この後塗装する仕上げ塗装の完成ラインは 紫のテープのラインとなります。
ですので サッシなどとの取り合い部分のラインが凹凸ではなくまっすぐのラインになり
メリハリが出る というわけです。
本日 上写真の外壁2面の「下塗り」が完了いたしました。
明日も よろしくお願いいたします。
城南区 住宅塗り替え工事 補修☆軒天井塗装 ④ H様邸
外壁など 亀裂やヒビなど くまなく確認して
必要のある個所の補修をそれぞれの補修に適した補修材を使用して補修していきました。
モルタル壁の外壁は モルタルの性質上日々が入りやす特徴があります。
お塗り替えは2回目だそうですが 前回塗装に使用しております外液塗料は
弾力性のないものですのでやはり 建物の動きに追従、カバーをすることができず
ひびが入りやすくなっています。
補修材を確実に密着させるため プライマーを浸透させ
そのような箇所全てに シーリングを打ち込み
へらで押し込み垂らしていきます。
破風などの傷んだ箇所も 補修をしていきました。
養生をして プラ今0をたっぷりと浸透させて
補修材を打ち込み均して しっかりと乾燥させます。
そして 本日は 建物すべての軒天井と 補修材がしっかりと乾燥したことを確認した
破風板に 「下塗り」として ↑こちらのカチオンシーラーを
それぞれ しっかりと浸透させるように塗り込み 表面の状態を均一に整えます。
場所や 日の当たり具合によっては 表面がカサカサになっている部分もありますので
そのような箇所は 塗料の吸い込みなどが激しくなり 塗装完成時に
ムラに見えてしまいます。
そうならないように しっかりと下塗り材を浸透させ 表面の状態を整えます。
破風板、軒天井の「下塗り」がしっかりと乾燥しましたら
本日は 軒天井の塗装を仕上げていきますので
「中塗り」としてケンエースSGという 密着力の良い 防カビ、シミ止め効果の高い
耐久性に優れた 軒天井塗装に適した塗料を使用して軒天井塗装を仕上げます。
建物全体の軒天井にしっかりと「中塗り」を行い
完全な簡素うを確認しましたたら 「上塗り」として もう一度全体にケンエースSGを
しっかりと塗装して 本日は軒天井塗装を仕上げていきました。
明日も よろしくお願いいたします。
城南区 住宅塗り替え工事 鉄製部分ケレン・下塗り③ H様邸
本日は建物の鉄製部分の「ケレン」をして(鉄製部分の表面の磨き作業。錆による凹凸や
旧塗膜の剥がれ、浮きなどを磨き取り除き表面の凹凸をサンドペーパーでならします。)
「下塗り」として しっかりと浸透するように錆止め塗料を
しっかりと塗装していきました。
水切り部分や 庇など
外壁に付帯しております雨戸と戸袋以外の
鉄製の部分の「ケレン」と「下塗り」を行っていきました。
(雨戸・戸袋は外液の塗装が完了してから塗装します。)
先に これらの部分の「下塗り」を行い 下塗りが乾燥しましたら
外壁塗装の為 これらの部分には外壁塗装の為の塗料が付着しては困りますので
「養生」していきます。
本日「下塗り」をしました鉄製部分を含め
窓など 外壁塗料が付着しては困る窓サッシなど
専用のビニールやテープを使い 養生していきました。
ちなみに 本日使用しております錆止め塗料は ↑こちらのファインプライマーです。
しっかりと 後に塗装する仕上げ塗料を密着させ
錆も傷などがつかない限り対応年数間 防いでくれます。
外壁の塗装とサッシや 付帯部の取り合い部分のラインは
まっすぐに 養生テープから滲み込むことのないようにしっかりと浮きの内容に
貼らなくてはなりません。
そして 今回 モルタル壁への下塗りは 粘度の高い下塗り材を専用のローラーを使い
厚塗りを行い モルタル壁の特徴として ヒビが入りやすいので 弾力のある塗膜を作り
建物を守りますマスチック工法にて外壁塗装を行います。
ですので 外壁の「下塗り」マスチック工法のために
全ての外壁塗装が完了するまで貼り付けておきます外壁塗装の仕上がりラインとなります
養生の少し内側に マスキングテープを貼り ポコポコと凹凸をつける下塗りが完了しましたら このマスキングテープは撤去する「捨てテープ」も設置していっております。
この 捨てテープを設置するとしないとでは
仕上がりの見た目のメリハリ、美観に大きな差が出ますので
マスチック工法をするときには 重要な作業となります。
明日も よろしくお願いいたします。