スタッフブログ
住宅屋根塗装 博多区O様邸住宅塗装⑤
2019年9月17日(火)の作業内容
今回は屋根の塗装に使用しました塗料はこちらの
ベスコロフィーラーHGです。
耐用年数も若干長くなる傾向にあります。
ベスコロフィラーの上に仕上げの塗料を重ね塗りすると肉厚な美しい艶になり
耐久性も確保されます。
そのためには、初めの高圧洗浄の作業が大切になってきますが。
下塗りが完了し、確実な乾燥を確認しましたら
『中塗り』です。
ハイルーフマイルドシリコンを使用します。
グリーンが生える 美しい色合いですね。
長期に渡り 屋根を守って色艶を保ってくれます。
『中塗り』の完了です。
明日も もう一度塗装をしていきます。
宜しくお願いいたします。
住宅鉄製部分塗装 博多区O様邸住宅塗装④
2019年9月14日(土)の作業内容
昨日に1回目の『クリア塗装』を外壁全体にしていきましたが
本日 もう一度 外壁全体にクリア塗装をして
強度を増して 耐久性を確実なものにするための作業をしていきました。
破風板や、
軒樋
竪樋
庇など 鉄板部分の塗装もしていきました。
こちらのお宅の作業期間は
今のところ とても天気が良く 作業が順調に進んでおります。
来週も よろしくお願いいたします。
外壁使用塗料はニューアルダンテ 博多区O様邸住宅塗装③
2019年9月12日(木)の作業内容
本日は、外壁の『下塗り』をしていきました。
仕上げます塗料は ニューアルダンテ!
高級感のある多彩仕上がりになります。
耐候性と低汚染性を実現します。
ニューアルダンテ専用の下塗り材を塗装する前に
外壁全体にシーラーにて 下塗りをしていきました。
塗料の確実な密着のため ボンド性のある下塗りをしてから
ニューアルダンテ専用の下塗り塗料を外壁全体に塗装していき、
本日も写真が少なく様子が分かりにくくすいません~💦
雨戸塗装など 博多区O様邸住宅塗装④
2019年9月13日(金)の作業内容
本日は、昨日ニューアルダンテ専用下塗り材↓で『下塗り』をしました外壁全体に
本番のニューアルダンテ↓
しっかりと攪拌して成分をムラなく均等にして
外壁全体に吹き付けていきました。
汚れが付着しにくい滑らかな仕上りとなります。
↑このような石彫のような表情のある多彩模様に仕上がります。↓
しっかりと乾燥しましたら
クリア塗装にて 表面を強固にしていきます。
そして 雨戸の塗装に入りました。
サビなどを磨き表面を均す『ケレン』をして
塗装をしました外壁に塗料は付着しないように『養生』をして
塗装の作業をしていき、仕上げていきました。
↓施工前
↓完成
濃いブラウンでの塗装で 建物の色合いにメリハリがつきました。
明日も よろしくお願いいたします。
外壁塗装のための養生 博多区O様邸住宅塗装②
2019年9月11日(水)の作業内容
本日は、カメラの調子が悪く😢
写真が少なくなってしまいましたが
外壁を塗装するために 塗料が付着してはいけない
窓や、扉 雨樋や 基礎 地面など 専用の養生ビニールやテープにて
覆っていきました。
まっすぐに美しく仕上げる必要のあります
窓回りや 扉回り 基礎 と 塗装する外壁との取り合い部分などは
テープを塗料が滲まないようにしっかりとまっすぐ張り付けていきます。
そうすることで 塗装が完了して 養生を撤去する際に
美しくメリハリのあるまっすぐなラインに仕上がります。
ただ 汚れないため だけではなく 仕上がりをイメージしながら
しっかりと養生をしていくことが 大切になります。
その後 まずは、軒天井の塗装に入り
建物全体の軒天井の塗装を完成させていきました。
明日も よろしくお願いいたします。
外壁・屋根洗浄作業 博多区O様邸住宅塗装①
2019年9月10日(水)の作業内容
本日より こちらのお客様のご自宅の塗装工事に入らせていただきます。
先ずは作業をするための足場を昨日せっちさせていただきまして、
本日は 建物全体を洗浄していきます『高圧洗浄』を
専用の高圧洗浄機と あまり高圧に洗浄しすぎて 素地を傷めることのないように
スポンジなども使用して 藻 コケ 経年による積み重なった砂埃・
旧塗膜が劣化して粉状になってとどまっているチョーキングなど
全てを残らず洗い流して 塗装ができる状態におしていきます。
藻や、コケが多くありましたが しっかりと高圧の水で洗い流します。
汚れに残った状態に塗装をしましても 新しく塗装をする塗膜の確実な密着は
期待ができず 高価な塗料を使用しましたとしても
塗料の耐久年数を待たずに 塗膜の浮きや、剥がれの原因に成りえてしまいます。
そうならず しっかりと 塗料の効果を発揮してもらうためにも
汚れを残すわけにはいきません。
しっかりと洗い流していきます。
外壁も 経年の埃など によって汚れています。
普段は気にならないものですが
洗浄していきますと 意外と 結構汚れているものです。
コケや、藻は、 なかなか手洗いではきれいになってくれませんよね💦
塗装工事後はきれいに若返ってくれて見違えて美しくなってくれますが
完成時の美観をできるだけ長く保つことができるためにも
完成してしまえば見えなくなってしまう作業が大切になります。
ベランダの床面など この機会になかなかお掃除が難しい箇所も
一緒に洗浄していきました。
明日も よろしくお願いいたします。
塀塗装 南区
2019年9月9日(月)の作業内容
9月6日の作業の続きです。
旧塗膜を撤去しました後に
セメントにて補修をして 凹凸を均しましたが
扁平になってしまいました部分に 周りと肌を合わせるために
『肌合わせ』という工法
水性の下塗り専用塗料の
水による希釈の水量を少なく粘度の高い濃い下塗り塗料を用意して
専用のさざ波模様を作るための
砂骨ローラー↓を使用して
補修部分の扁平部分に
周りと合わせた模様を作っていきます。
写真では、お分かりになりにくいでしょうか?
砂骨ローラにて 新たに塗料を塗布した部分が
ローラーのぽつぽつ穴に入った塗料が付着して
さざ波のような凹凸模様になっています。
周りのさざ波模様とバランスを見ながら さざ波模様を作っていきます。
先ずは この部分の『肌合わせ』の作業、下塗り塗料の厚塗りを完成させて、
しっかりと乾燥させます。
しっかりと肌合わせをした箇所が乾燥しましたら『下塗り』です。
ASTEC塗料メーカーの エポ パワーシーラーを 全体にたっぷリと塗装して
後に塗装する塗料の確実な密着をさせてくれます。
『中塗り』・『上塗り』と全体を2回塗装していきます仕上げ塗料は
こちらの↓同じくASTECの超低汚染リファインという塗料です。
①美観を長期間保つ
汚れにくく、付いた汚れも親水性により落ちやすく、防カビ性・防藻性があります。
②長持ち
無機成分配合によってフッ素塗料同等の強い耐候性を発揮する
しなやかで強い塗膜です。
③夏涼しい
遮熱顔料の使用によって優れた遮熱性があります。
劣化しにくいため、長期間にわたり遮熱効果を発揮し続けてくれます。
というとても優秀な塗料で 弊社でもおすすめの塗料です。
塀はもちろん 建物の外お壁にも最適です。
ということで 塀塗装を完成させていただきました。
再度のご依頼 大変光栄です。
また、気になる点などございましたら
いつでも ご連絡をお待ちしております。
この度は 誠に ありがとうございました。