スタッフブログ

住宅塗り替え工事 付帯部塗装 ☆福岡市早良区K様邸

2024年5月22日

 

本日は、付帯部等 外壁についています 外壁塗料以外で塗装する箇所の塗装を

塗装していきました。

帯板や、破風板 雨樋などが本日塗装をしていきます主な箇所です。

 

それ其れの箇所に 下塗りをしたり、磨き作業(ケレン)を行ったりと
下準備は済ませてあります。

「中塗り」を済ませましたら 完全な乾燥を確認して『上塗り』として

もう一度塗装します。

水切り鋼板も同様に塗装します。

水切りの2回目の塗装も完全に完了し ファインSIでの

外壁付帯部の塗装が完了です。

明日は 『雨戸』の塗装作業を行う予定です。

 

明日もよろしくお願い致します。

 

 

 

 

住宅塗り替え工事 外壁パーフェクトトップ『上塗り』☆福岡市早良区K様邸

2024年5月20日

かわいい===#^^#

いつも かわいく作業を見守ってくれているワンちゃん(⋈◍>◡<◍)。✧♡

足場ネットの中をのぞき見☆ かわいすぎです!!

(ちょっとのぞくだけで すぐお庭で落ち着くおりこうさん❣)

作業も終盤になってきて さみしい気もします😔

以前も 先輩ワンちゃんが私達の作業を見守っていてくれていましたが

その時のワンちゃんも とっても穏やかでおりこうさんでかわいかったのを

とっても覚えています💛

外壁の『上塗り』の作業を行っていきました。

もちろん使います塗料は パーフェクトトップです。

外壁全体に しっかりと パーフェクトトップを塗装して塗膜に厚みを付けていきます。

1階の外壁材は 凹凸があるデザインですので 特にきを付けて

ムラのないように塗装します。

 

2階の外壁、1階の外壁 全てパーフェクトトップの塗装を終えました。

同じパーフェクトトップのお色違いで

ベランダの外壁も 『中塗り』・乾燥・『上塗り』と2回の塗装をしております。

色分けの取り合いラインは マスキングテープでまっすぐのライン出しをして

2回ともしっかりとムラなく塗装しております。

帯板の上部分 下部分 の塗装を終え 外壁塗装を全て完了させていきました。

次回は 破風板は雨樋、帯板等 塗装をしていきます予定ですので

その際に汚れる恐れのない2階の窓の養生や 軒天井へしましたマスキングテープの養生

などは撤去していきました。

 

1階の窓の養生の撤去して差し上げたいのですが

もうしばらく お待ちください。

 

本当に お天気の良い日が続き 作業は順調に進んでおります。

作業も残り少なくなってまいりましたが

最後まで よろしくお願いします。

 

 

 

 

住宅塗り替え工事 外壁パーフェクトトップ『中塗り』☆福岡市早良区K様邸

2024年5月18日

外壁の『中塗り』を行いました。

外壁塗装の仕上げに使用します塗料は↑こちらのパーフェクトトップです。

13年前に塗装をしたときはGAINAという遮熱性に特化した艶なし塗料を

お選びいただきましたが

GAINAの遮熱性・断熱性や防音性は体感されておりましたが

環境により 外壁の汚れは気になるところだった という事もありまして

今回はパーフェクトトップをお勧めいたしました。

パーフェクトトップの塗膜は 紫外線による塗膜の劣化対策として

シリコン塗料の塗膜グレードを超える 非常に優れた耐久性があります。

緻密な塗膜の形成を可能にし、すぐれた高光沢、艶を持つ塗膜となります。

環境によって汚れやす建物などに嬉しい機能として

防藻・防かび機能に優れており 親水化の技術によって、雨だれ等の汚染から

建物の美観を守ります。

という事で 今回のお悩みに適しています塗料です。

 

13年前にGAINA塗装をしました。ちなみにGANAの特徴は

寒さ対策(断熱・保温)や 暑さ対策(遮熱・断熱)

騒音対策(遮音・防音)に 紫外線対策(建物長寿命化)

室内なら ニオイ対策(空気質改善)や 結露対策(結露抑制)

を持つ 塗膜の耐久年数も13~15年と 永い間効果を発揮してくれると

期待できる塗料ですが 塗膜表面は艶なしで

艶有り塗料のように塗装表面が滑らかな仕上がりではなく、

ざらつきがあるため環境によっては汚れが付着しやすいです。という

デメリットがありました。

ですので 効果は感じて頂けていたようですが 建物の汚れが

やはり気になっていたとのことでした。

 

今回塗装前に高圧洗浄をしましたら 屋根、壁ともに

やはり 塗膜も塗装当時よりは経年程度に劣化したようであっても

まだ しっかりと建物を保護し 効果を発揮している塗膜でありました。

 

屋根は今回 さらに遮熱効果のある塗料を塗装しておりますが

外壁は上記のような特徴のパーフェクトトップを使用しておりますが

GAINAの効果が上から塗装をしたからと言って

完全になくなる という事はなく 特に遮音効果や断熱効果などは

引き続き期待できると思います。

 

という事で 本日はパーフェクトトップを外壁に

1回目の塗装を 外壁のサイディングの凹凸にも 忘れなく

しっかりと塗り漏れのないように 塗装していっております。

 

明日も よろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

住宅塗り替え工事 屋根塗装仕上げ 外壁『下塗り』作業☆福岡市早良区K様邸

2024年5月17日

昨日 屋根の『中塗り』まで行っていました。

本日は 屋根の『上塗り』まで 隅々に行って屋根塗装を仕上げていきました。

抑え鋼板や コロニアル瓦の小端部分等 細かい箇所を刷毛や

小さなローラーで塗装して

屋根全体をローラーにて塗装して

塗料の効果を十分に発揮できるように塗装します。

今回屋根の仕上げ塗装に採用しておりますセミフロンスーパールーフⅡ遮熱は

耐候性・耐汚染性に優た塗料です。
超高耐候性能を有するので、メンテナンス周期の延長が可能になり

難燃性に優れています。
耐酸性、耐アルカリ性、耐屈曲性、耐クラック性に優れた塗料です。

その上 屋根瓦の表面温度の上がりすぎを防いでくれますので

室内への温度の伝達を緩やかにしてくれる という事で エアコンの省エネにつながる

と期待されています。 という特徴のある塗料です。

昨日塗装が完了しました軒天井に 外壁の塗装で汚すことのないように

マスキングテープを1枚引き 軒天井への外壁塗料の付着を防ぎました。

そして 外壁全体へ『下塗り』として パーフェクトサーフを外壁全体に塗装します。

外壁材 サイディングの凹凸に合わせ 窓サッシの入角に対応し 刷毛や小さなローラーを 工夫して しっかりと 均一に 外壁全体へ『下塗り』を

パーフェクトサーフにて行っていきました。

本日は 外壁全体の『下塗り』が完了いたしました。

良かったです。

 

昨日は なぜ あんなに風が強かったのだろう??

今日は 穏やかで風もなく 作業がしやすい一日でした。

 

明日も よろしくおねがい致します。

住宅塗り替え工事 軒天井塗装・屋根『中塗り』☆福岡市早良区K様邸

2024年5月16日

昨日『下塗り』を行った屋根の 本日は『中塗り』として

仕上げ塗料としてお選び頂きました

セミフロンスーパールーフⅡ遮熱 という塗料を屋根全体に 塗装していきました。

前回13年前に施工させていただきました際に

縁切りとして コロニアル瓦の1枚1枚にタスペーサーを挟み込み

雨水の逃げ道は 今も劣化なく確保できていおますので

今回 縁切りの必要はありませんでした。

 

そして 本日は軒天井の塗装も仕上げております。

屋根の『中塗り』に 着手する前に 軒天井の『下塗り』として

シーラー塗装をしておりました。

軒天井ボードの塗料の吸い込みを均一にするため 肌質を整えていきます。

そして 後に塗装する塗料を確実に密着させてくれます。

同じように シーラーで下塗りをする 帯板へも『下塗り』を行いました。

先日 張り替えました帯板へも もちろん同じようにシーラーにて下塗りをして

仕上りの艶が変わらないように 肌質を整えます。

『下塗り』が完全に乾燥したことを確認して軒天井の『中塗り』を

軒天井全体 ベランダの下面・玄関ポーチの天井 しっかりと『中塗り』をして

屋根『中塗り』を上記のように完成させて 軒天井『中塗り』の乾燥の確認をして

『上塗り』として もう一度塗装を行っていきました。

本日は 屋根の『中塗り』と 軒天井塗装を仕上げていきました。

本日は風が非常に強かったですね!びっくりしました。

ですが 明日は もう落ち着くようで 良かったです。

明日も よろしくおねがいいたします。

 

 

 

 

 

 

住宅塗り替え工事  屋根『下塗り』・養生☆福岡市早良区K様邸

2024年5月15日

本日は 外壁塗装の為の『養生』を行っていきました。

窓 サッシ 換気扇フードなどはもちろん

先日 鉄製部分の錆止め塗装をした箇所や 雨樋も 外壁塗装の塗料が付着しては

困ってしまいますので 養生をしています。

屋根の コロニアル瓦の抑え鋼板や コロニアル瓦の小端に

先に 下塗り塗料を刷毛やローラーで 細かく浸透するように 下塗り材を塗装をします

下塗りに使用します塗料は セミフロンルーフバインダーsiⅡ です。

後に塗装する屋根塗料が確実に密着し 発色 艶 そして 塗料の効果を最大限に

発揮できる下塗り材です。

刷毛 細かいローラーで塗装のしにくい箇所に塗料をしっか浸透させた後

全体へ下塗塗料を浸透させていきました。

以前のガイナ塗料は艶なしです。

塗膜が劣化しているというわけではないのですが

塗料がかなり吸い込みされました が 吸い込むだけ吸い込むように たっぷり塗装してしっかりと下塗り材を浸透させました。

足場ネット内で作業する私たちを

時々不思議そうにのぞき込んでくれる様子がたまらなくかわいいです😊

外壁塗装の為の養生 完了しました。

明日も よろしくお願いします。

 

 

 

 

住宅塗り替え工事 鉄製部分ケレン 錆び止め塗装 ☆福岡市早良区K様邸

2024年5月13日

本日は鉄製部分の

『ケレン』(磨き作業)と『下塗り』錆び止め塗料の塗装作業を
主に行っていきました。

基礎と外壁の取り合いに板金が入っております

水切り という場所になります。

 

屋根の抑え鋼板も 以前にしっかり塗装をしており

錆などは出ておりませんが 表面を 錆により 後に変質することのないように

錆び止め塗料をしっかり行っていきます。

雨樋の掴み金具も同様です。

雨戸の細かい錆もケレンして 目立たなくなり

表面の錆による凹凸も 目立たなくなりました。

出窓の庇等もしっかりと塗装を行いました。

よろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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