スタッフブログ
福岡市博多区 自衛隊宿舎退去後 クロス張り替え②
2017年3月23日(木)の作業内容
昨日の作業の続きで
クロス貼をしていきます。
まずは クロスに糊付け作業♪
糊付けと作業を平行して タカくんによる 壁のパテ処理。
旧クロスを剥いで 壁に凹凸がある部分にパテをして 凹凸をなくしていきます。
完全に乾燥してから 表面を均すようにサンドペーパーで磨き
糊付けをしたクロスを 壁 天井に貼っていきました。
(クロスを貼る作業は手が離せないので 写真が取れません・・・( ;∀;))
クロス貼りはあと、クローゼット内や、キッチンが残っています。
トイレの床・洗面所の床の
旧クッションフロアも撤去し、
床に糊付けをしてから
新しく クッションフロアを貼りつけていきました。
明日も 残りの作業を 張り切って進めさせていただきます!!
福岡市博多区 自衛隊宿舎退去後 クロス張り替え①
2017年 3月22日(水)の作業内容
本日は、 ご依頼いただきました 退去後のクロス張り替えのため
旧クロスをすべて 剥ぎ 撤去していく作業をしていきました。
1Kのお部屋とキッチンと玄関と洗面所とトイレの壁紙をすべて撤去していきました。
明日は、洗面所とトイレの床材(クッションフロア)も撤去していきます。
壁のクロス貼りの作業にも入っていきます。
明日も 張り切って 作業をさせていただきます。
春日市 アパート退去後 塗り替え☆自衛隊宿舎退去後塗り替え
2017年3月21日(火)の作業内容
本日は、春日市のアパートの退去後の
浴室のカビ・シミ止め塗料を使用した塗り替えをしていきました。
まずは、天井塗装↑ 下塗り・上塗りにて完了。
浴室壁 傷んで 旧塗膜の剥がれているところは パテ処理をして
凹凸のないようにしてから 塗装をしていきます。
パテ処理をした箇所は ほかの箇所より 塗料を吸い込みますので
その部分は 下塗りを2階にして回りと塗膜を合わせて
その後 南区に移動して 自衛隊の宿舎の転居後のリフォーム作業。
キッチンと 浴室の壁天井塗装をさせていただきました。↑完了の様子。
『下塗り』をすべての箇所にして 乾燥を確認してから
仕上げ塗装をしていきました。
このたびは ご依頼くださいまして 誠にありがとうございました。
福岡市 塗り替え工事 A様邸 『塗装工事完了』
2017年3月15日(水)の作業内容
本日は、すでにサビキラーPROにて下塗りをしております鉄製部分に
弱溶剤シリコン塗料にて『中塗り』をし、
『中塗り』の完全な乾燥を確認して『上塗り』をしていき、
全ての塗装作業を完了いたしました。
↑↓中塗り↑↓ ↑↓上塗り↑↓
屋根塗装完成の様子
全ての塗装箇所のチェックや 清掃をして 作業を完了させていただきました。
後日 足場を解体して お引渡しとなります。
足場解体は お騒がせいたしますが 何卒 よろしくお願いいたします。
このたびは 数ある塗装業者の中より 弊社へご依頼くださいまして
誠にありがとうございました。
福岡市 塗り替え工事 A様邸 『屋根塗装』
2017年3月14日(火)の作業内容
昨日は、雨天のため作業をお休みにさせていただきました。
本日はいいお天気
今週も よろしくお願いいたします!
まずは 先週 水道管のつかみ金具など サビキラーPROにて塗装していきましたが
その水道管に 凍結防止の
凍結カバーを巻き付け
しっかりと設置していきました。
『中塗り』まで完了しております屋根にも パーフェクトクーラーベストにて
『上塗り』塗装を屋根全体にしていき、屋根塗装を完成させていきました。
ヒノキ花粉も飛び出したみたいですね~
くしゃみ 鼻水に負けず 今週も張り切って 作業を進めさせていただきます!!
福岡市 塗り替え工事 A様邸 『塀塗装』
2017年3月11日(土)の作業内容
昨日 セメント補修をして肌合わをしました塀に 『下塗り』をしていきました。
作業で 塗料が「」ついてはいけない箇所をしっかり『養生』してから
下塗り塗料をむらなくしっかり塗装することで密着を高めます。
ローラーで全体を塗装しますが 凹みなどローラーでは塗料が入らない部分は
刷毛でしっかりたっぷり塗布していきます。
『下塗り』の完全な乾燥を確認して 『中塗り』をして
『中塗り』の完全な乾燥の確認をして『上塗り』をしていきました。
これで 塀塗装は完了です。
来週もよろしくお願いいたします。
福岡市 塗り替え工事 A様邸 『塀 セメント補修☆屋根縁切り』
2017年3月10日(金)の作業内容
先日 塀の旧塗膜が浮いてきている箇所を撤去していきました凹みに
セメントを埋め 周りと凹凸のないよう補修をしていき、
そのセメントの完全な乾燥を待つ間
こちらの
←タスペーサーという
ポリカーボネート素材の
非常に強靭なコロニアル屋根の
『縁切り』を確保する部材を
コロニアル瓦1枚1枚に2か所ずつ埋め込んで 雨水の逃げ道となる2~4mmの隙間を
確保していきます。
写真で タスペーサーを設置する感覚が大体お分かりになるかとは思いますが
これをしっかりと埋め込んでいきます。
タスペーサーを設置することにより コロニアル瓦の経年の反りなどで
隙間が確保できない箇所も しっかりと隙間を保つことができ
雨水が建物に侵入することから 建物を 守ります。
この作業も 仕上がってしまえば
ほぼわからなくなってしまう作業ですが
このひと手間が 建物の耐久性を
上げていくのです。
設置しています間に
塀の補修をしたセメントが完全に
乾燥しましたので
補修をした箇所は セメントで均しているため
表面は平面なので
補修をしていない周りと
模様を合わせていくために 粘度の高い塗料で補修をしていない箇所と
同じように模様を吹き付けていきます。
この作業を『肌合わせ』といいます。
本日の作業はここまででした 明日も お天気が良いみたいですね。
よろしくお願いいたします。