スタッフブログ
福岡市早良区 M様邸『養生撤去☆屋根下塗り』
2016年12月6日(火)の作業内容
外壁の塗装が完了しましたので 今後の作業に支障のないすべての『養生』を撤去し
養生が取れて すっきりしました。
屋根の塗装に入っていきます。
こちらの下塗り材にて
『下塗り』をしていきました。
『下塗り』の完成です。
天気が良い日が続きますので 作業が順調に進んでいます。
福岡市早良区 M様邸『鉄部分錆び止め塗装☆外壁中塗り』
2016年12月4日(月)の作業内容
こちらの強力な錆止め下塗り材にて
鉄部分に『下塗り』をしていきました。
鉄板庇 屋根鋼板
雨どいのつかみ金具
ベランダの天板 換気扇フードなど
それから 先日『中塗り』をしました外壁全体に『上塗り』として
もう一度塗装し、外壁塗装を完了させていきました。
福岡市早良区 M様邸『破風板塗装☆外壁中塗り』
2016年12月3日(土)の作業内容
↑こちらのボンドのような役割をする下塗り材で 軒天井全体に『下塗り』をして
その横の写真のケンエースにて 軒天井全体に
『中塗り』乾燥『上塗り』 と
2回塗装をして、軒天井塗装を完成させていきました。
↑下塗り↑ ↑中塗り↑
↑上塗り↑
↑こちらの 木製部分専用の下塗り材にて 木製の破風板全体に『下塗り』を
していきました。
- 環境にやさしいく(鉛などの重金属を含みません)、低汚染性・防藻・防かび
- 高耐久性も高く 透湿性に優れ 木の呼吸を妨げない塗料です。
↓下のパーフェクトトップという塗料にて 外壁全体に 『中塗り』『上塗り』と
2回塗装していきます。
この日は まず『中塗り』として1回目の塗装w完了させていきました。
高耐候性
紫外線による塗膜劣化対策として非常にすぐれた耐久性があります。高光沢
ポリマーが塗膜間の隙間を埋めるため、緻密な塗膜形成が可能となり、- すぐれた高光沢を実現。
防藻・防かび性
防藻・防かび機能を有しています。低汚染性
親水化技術により、雨だれ汚染から建物を守ります。
という特徴の塗料です。
来週もよろしくお願いします。
福岡市早良区 M様邸『外壁下塗り』
2016年12月2日(金)の作業内容
こちらの外壁は モルタル壁です。
築年数もあり モルタル壁も特性から
外壁に柔軟性がありませんので
こちらの パーフェクトフィーラー
という塗料にて『下塗り』をしていきます。
パーフェクトフィーラーの特徴は、
水性系なので、環境にやさしい。
ひび割れ追従能力にすぐれ、中性化防止に役立ちます。
素地との密着性に優れています。
さまざまな種類の既存塗膜に直接塗装できます。
という特徴があり 今回の外壁に最適です。
その弾力性に優れ 建物の動きに追従し
建物を守ってくれる塗料を
外壁 塀 全体に 専用の砂骨ローラーにて
厚塗りにしていきました。
この 塗装方法は 塗料が少しでも乾燥すると
ローラーによる塗装模様に違和感が出てしまいますので
模様のバランス 塗膜の厚みのバランス を見ながら
塗料の乾燥速度と時間との闘い?で塗装していきますので あまり写真を撮ることが
できませんでした・・・
お天気も良く 外壁厚塗り日和でした
福岡市早良区 M様邸『養生☆外壁補修』
2016年12月1日(木)の作業内容
建物全体の塗装作業によって 汚れてはいけない箇所を 専用のビニールで覆う
『養生』という作業をしていきました。
窓や、ベランダの床、など 塗装をしない箇所はもちろん
外壁塗装が終わってから塗装をする個所も
外壁の塗料がついてしまっては 仕上がりが美しくなくなるので
雨どいや 鉄部分も 一旦養生をして
外壁の塗装が完了してから 養生を撤去して
そのあと それらの個所も
外壁塗料とは別の塗料にて塗装いたします。
『養生』が完了しましたら 外壁の細かいヒビを探して細かくチェックしていき、
専用のシーリング材にて補修をしていきました。
明日も お天気なようですね。
よろしくお願いいたします。
福岡市早良区 M様邸『高圧洗浄』
2016年11月30日 (水)の作業内容
まずは 屋根から 高圧の水で
経年により積もった砂ホコリやコケ・藻を洗い流していきます。
(⁰︻⁰) ☝洗浄後
屋根全体の汚れを
塗装が出来る 素地に付着した
頑固な汚れのない状態にしてから
破風板・軒天天井
外壁全体など 塗装する箇所はもちろん
屋根同様 しっかりとあらながし
この機会に 窓なども洗浄していきました。
あすからも 工事期間中 お騒がせいたしますが
宜しくお願いいたします。
福岡市早良区 M様邸 『破風板補修 ケレン作業』
2016年11月29日(火)の作業内容
弊社より 自転車で1分のお宅の
塗装工事に入らせていただいております。
昨日 足場を組ませていただき、
張り替える作業をしていきました。
破風板の修理が完了しましたら
鉄製部分の錆などを磨き均す『ケレン』の作業をしていきました。
屋根の鉄製鋼板を磨く際は 押さえの釘が記念によって
飛び出ているものもありますので
見つけては その都度しっかり打ち込んで行きました。
「ケレン」の必要な箇所は全て磨いて言いました。
明日は、高圧洗浄をしていきます。
お騒がせいたしますが 何卒 宜しくお願いいたします。