スタッフブログ
春日 自衛隊宿舎退居後リフォーム
H28.8.22(月)の作業内容
退居後のキッチンと浴室の
リフォーム塗装の作業を
させていただきました。
床面や、シンク 風呂釜など
塗料が付着しないよう養生し
天井や、壁の塗装をしていきました。
養生を撤去して塗装作業の完了です。
この後 ハウスクリーニング作業をさせていただきました。
ご依頼 ありがとうございました。
福岡市 中央区 シェアハウス外壁塗装②
H28.8.6(土)~ 9(火)の作業内容
シーリング打ち代えや、
補修をしました外壁に
『下塗り』をし、
次の日に全体に『中塗り』
乾燥を確認し『上塗り』と塗装し
足場を解体して 完成となりました。
福岡市 中央区 鉄扉両面塗装
H28.8.5(金)の作業内容
鉄扉の両面塗装のご依頼をいただきました。
↑着手前 ↑錆や、旧塗膜の剥がれなどを
サンドペーパーで磨き均し
扉の両面と扉の枠を塗装していきました。
ご依頼くださいまして ありがとうございました。
福岡市 中央区 シェアハウス外壁塗装
H28.8.4(木)の作業内容
中央区のシェアハウスのオーナー様より
建物の外壁1面の補修塗装工事の御依頼をいただきました。
経年で浮いたり反ったりしていたサイディングは、釘を打ち込み補正していきました。
外壁のサイディングボードの継ぎ目の目地の旧シーリングを
専用のカッターで切り込みを入れ
旧シーリングを残りないようにしっかりと撤去し
専用のテープにて養生をして
シーリング打ち込みの仕上がりが
まっすぐに仕上がるようにしていきます。
ボンドプライマーという 乾燥するとボンド性を発揮するシーリング打ちのための
下塗り材を目地にしっかりと塗布していき、 確実に新しいシーリング材が
密着するようにしていきます。
ノンブリートタイプにシーリング材をしっかりと既定の時間攪拌し、
(ノンブリートとは、 一般適期なシーリング剤は 作業性を向上させるために
可塑剤というものが入っています。
可塑剤(ゴム状にさせる成分)が多いシーリング材は経年による変化で
樹脂成分と可塑剤が分離します。
この現象を『ブリード』と言って シーリングが硬くなってしまいます。
硬くなったシーリングは剥離やひび割れを起こします。
塗装が目地の上だけ変色し、べたつくことがあり、
そのべたつきに埃が付着して、表面が薄黒く変色してしまうことがあります。
この現象は『ブリード汚染』と言い、これを未然に防ぐには、
比較的汚染しにくいノンブリードタイプ(可塑剤が入っていない)の
シーリング材を使用する必要があります。)
目地に打ち込んでから
養生をシーリングが乾燥し始める前に撤去していきました。
そうすることで美しい仕上がりとなります。
4日の作業は、ここまででを仕上げていきました。
福岡市早良区 空手道場 防水工事③④⑤
福岡市早良区 空手道場 防水工事②
補修材を塗布して 防水作業に入る前に
健全な素地にしていきました床面を
磨いていき、 凹凸のないように
ならしていきました。
そして 床面を掃き掃除して
防水塗装の作業に入っていきます。
プライマーを全体に塗布して ガラスクロスというものを貼りつけていき、
通気緩衝シートを貼り付けて 通気シート部のウレタン一層目塗布をしていきました。
↓写真は、使用材料です。
福岡市早良区 空手道場 防水工事
H28.7.25(火)の作業内容
早良区の空手道場のオーナー様より 防水工事のご依頼をいただきました。
着工前 の様子です。
オーナー様は 雨漏りが始まってしまっているということでお悩みでした。
着手前には しっかりと高圧洗浄をして コケや藻 砂埃を洗い流し
汚れのない状況にしていきます。
素地がかなり傷んで ヒビなども見受けられましたので まずはしっかりと下地から
補修材を塗布して 防水作業に入る前に 健全な素地にしていきました。