スタッフブログ

田川市 H様邸『破風板など 上塗り』

2013年2月8日

昨日は、前日までに『中塗り』をしていました

破風板や雨樋など、アルミ製部分、鉄製部分 などの『中塗り』の続きから

『上塗り』をしていきました。

 

 

 

 それから 処分をお願いされていました

 不要なものを一部を残して

 車に積み込み 昨日の作業を完了しました。

 

 本日は、雪のため

 作業はお休みさせて頂いておりますので

 昨日持ち帰りました不要物を

 処分場に持っていきました。

 

 

明日は、作業ができる天気や、気温になってくれるのでしょうか???

様子を見ながら 判断させていただきます。

田川市 H様邸『2階破風板など下塗り~中塗り』

2013年2月6日

 

 

  昨日は、2階の破風板などアルミ製部分を

 『下塗り』非鉄バインダーでしていき、

 

 

 

 

 

 

 

 鉄製部分や、アルミ部分でも

 錆びのある部分は、ハイポン20デクロ

 という より強力な錆び止め塗料で

 『下塗り』をしてから

 

 

 

 

 

 鉄部分・アルミ部分・雨樋の

 『中塗り』をしていきましたが、

 途中で雨になりそうでしたので 

 様子を見ていましたら 

 やはり雨が降り始めましたので

 作業を切り上げさせていただきました。

 

 本日も雨が降っています

 

 

 

なかなか 作業が思うようにすすめられず、ご不便をおかけしますが、

何卒 よろしくお願いいたします。

 

田川市 H様邸『外壁上塗りなど』

2013年2月3日

        ↓

 

 

 昨日の作業は、

 まず せっかくお家の外観が若返りますので 

 傷んだ部分が目立ってしまわないよう

 1階の外壁に這わせてありました

 エアコンホースのカバーが傷んでいましたので

 新しいものと交換いたしました。

 

 

 

 

 そして、前日と同様 クリーンマイルドシリコンをしっかり撹拌し、

 外壁の『上塗り』をしていき、

 

 

   外壁塗装が仕上がりました。

 

 

 先日、1階のアルミ製部分に

 非鉄バインダーという下塗り材で 

 『下塗り』をしていますので

 昨日は、1階のその部分や、

 雨樋などを 『中塗り』していきました。

 

 次回は、この作業の続きからとなります。

 

 来週もよろしくお願いいたします。

 

田川市 H様邸『外壁中塗り』

2013年2月1日

昨日は、外壁全体の『中塗り』をしていきました。

 

外壁の『中塗り』・『上塗り』で使用します塗料は、

↑こちらのクリーンマイルドシリコンです。

 

  • 超低汚染性
     セラミック複合の特殊技術で超低汚染を実現。
  • 超耐久性
     耐候形1種に相当する性能を示します。
  • 防かび・防藻性
     微生物汚染を防ぎます。
  • 透湿性
     透湿性塗膜は内部結露の防止に役立ちます。
  • 幅広い下地適用性
     弱溶剤で構成されているため、優れた密着性を示します。
  • 環境に優しい
  • という特徴」のある塗料です。

しっかり撹拌して、ムラのない材料にしてから塗装をしていきます。

 

 

 

 

  •   2階外壁の『中塗り』が
  •   完了しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 1階の外壁のタイルが数カ所

 剥がれおちていましたので

 専用のボンドで接着していきました。

 

 

 

 

 アルミ製の部分には

 こちらの非鉄バインダーという

 鉄以外の金属を塗る場合専用の

 下塗り材を塗っていきます。

 

 

 昨日は、破風板部分に非鉄バインダーを塗っていきましたが、

 他にも 帯板や水切り鋼板」もアルミ製ですので 後日 こちらにも

 塗っていきます。

 

 本日は、雨ですので 作業はお休みさせていただいております。

 

 明日は晴れるようですね。

 張り切って作業をさせていただきますのでよろしくお願いいたします!

 

田川市 H様邸『外壁下塗り』

2013年1月31日

 

 

 昨日は、

 こちらのソフトサーフという

 下塗り塗料で、外壁の

 『下塗り』をしていきました。

 

 

 

 

  •  微弾性があり防水性を発揮します 。
  •  旧塗膜表面の微細なひび割れなどをカバーでき良好な仕上り感が得られます。
  •  優れた密着性を示し、耐久性の高い保護層を形成します。
  •  低臭気で安全な作業環境を維持できます。

 という特徴のある材料です。

 

H様邸の外壁は、1階はタイル貼りですので、2階の外壁のみの

塗装となります。

 

外壁をヒビなどからより強固に守るため、ソフトサーフを厚塗りしていきます。

 

 まずは、ローラー塗りで塗料が入らないような

 箇所を刷毛でたっぷりソフトサーフを

 塗っていき、

  

 

 

 

 このように網目状になった

 厚塗り専用のローラーで、凹凸模様を

 揃えながらソフトサーフを厚く塗っていきます。

 

 

厚塗りが終わり、塗料が乾燥塗る前に あらかじめ『養生』のうえに、

厚塗りをしたら撤去するための紙テープを貼ってありますので、

このテープのみ撤去していきます。

 

 

厚塗りが、乾燥してしまってからのテープの撤去は、

仕上がりのラインが凹凸になるので美しくありません。

また、乾燥してからの撤去は、厚塗りされたソフトサーフの弾力で

塗料が引っ張られ破けたようにテープがはがれるのでやはり美しくありません。

 

そういった理由から 上塗りで仕上がる少し内側に紙テープを貼って(捨てテープ)

厚塗りされたソフトサーフを仕上がりより少し内側でとどめます。

 

このひと手間は、小さいように感じますが、塗装面全体となると、

すると、しないとでは、大きく仕上がりの印象が違ってきますので

美観のためには大切な作業です。

 

 

 

外壁の『下塗り』の完了です。

 

厚塗りをしてありますので、乾きに時間がかかりますが、完全に乾燥してから

『中塗り』の作業に移ります。

 

本日のお天気ですので 順調に作業を進めることができます。

 

明日は、雨ですね。

お天気や、気温の様子を見て作業をすすめさせていただきます!

田川市 H様邸『外壁補修部分肌合わせ』

2013年1月30日

 

 先日、外壁をシーリングで補修した箇所や、

 ベランダの腰壁を補修した箇所は、

 補修の必要がなかった周りの

 ぷつぷつとした模様(リシン壁)と

 外壁の表面の模様が違い 

 つるっとしていますので、このまま

 塗装しますと、同じ色を塗装しても

 「ここを補修しました!」と

 すぐにわかるように目立ってしまいますので

 補修をしたことが目立たなくするために

 『肌合わせ』という作業をしていきます。

 

 まずは、作業によって仕上がった軒天上に

 肌合わせの塗料が付着しないよう

 『養生』をしていきます。

 

 

 

 

 補修の必要がなかった箇所の

 ぷつぷつ模様(リシン壁)に模様を

 合わせるには、シポカケンという

 塗料に、軽いぷつぷつ素材アイサンド

 しっかり均等になるように撹拌します。

 

 しっかり撹拌してできた材料を

 補修カ所に周りのぷつぷつ具合と

 ぷつぷつの密度をそろえるように

 バランスを見ながら吹き付けていきます。       

 

 

 

 

 ベランダの腰壁を張替補修した箇所への

 『肌合わせ』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

補修をした箇所への『肌合わせ』をしていき、肌合わせの作業が完了です。

 

 

そして、1階の軒天上の『下塗り』は、2階の軒天上の下塗りをしたときに

一緒にしてありますので『中塗り』・『上塗り』をして、1階の軒天上の

塗装も仕上げていきました。

 

雨が降らなくても 寒い日は、屋根の結露が午後になっても乾かない時があります。

結露が完全に乾かないと 濡れた屋根を塗装することは

塗料が密着しないなどのことからできません。

 

塗装作業が思うように進められない日もあり工期が長くなりますが、

塗料の効果をきちんと発揮させるためには、無理な施工はできませんので、

ご了承の程 よろしくお願いします。

 

 

 

        

田川市 H様邸『2階軒天上塗装仕上げ』

2013年1月29日

 

 昨日は、

 先週末に『中塗り』まで

 施しました軒天上に、

 エバーロックで、

 

 

 

 

 

 『上塗り』をして、

 2階の軒天上の塗装を仕上げ、

 今後の塗装作業に必要な

 『養生』をしていきました。

 (写真を撮り忘れました…<m(__)m>)

 

 

お天気がよく、気温も先週より上がり、ずいぶんと作業がしやすかったです。

この天気が続いてくれるといいのですが・・・。

 

ですが、気温が下がっても、天気がいい限り

寒さに負けず 張り切って作業をさせていただきます!!

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