スタッフブログ

糸島市 A様邸『養生☆木部下塗り』

2012年10月22日

             本日の作業内容です

 

 

 塗装をしない箇所を作業で汚さないように 専用のビニールで覆う

 『養生』という作業を建物全体にしていきました。

 

 

 

 養生が終わりましたら

 昨日『ケレン』作業で

 木のササクレなどを均し磨いた

 木部分に

 1液ファインウレタンという

 木部分専用の下塗り材を

 『下塗り』として塗っていきました。

  • 環境にやさしい(鉛などの重金属を含みません)1液ファインウレタンは、
  • 防藻・防かび・高耐久性・透湿性

という特徴があり木部分を健全に保つ効果があります。

 

 今晩は、雨ですが、

 明日は、朝からいい天気になると

 天気予報で聞きました

 

 明日も張り切って

 作業をさせていただきます!

糸島市 A様邸『ケレン☆錆止め材塗装』

2012年10月20日

 

本日の作業内容は、建物全体の鉄製部分のサビや、埃をサンドペーパーで磨き取る

『ケレン』作業と、『ケレン』が終わって掃き掃除をした鉄部分に

『下塗り』として錆止め材を塗装する作業を主にしていきました。

 

  屋根鋼板を磨いていますと

 

 

屋根鋼板を留めているビスが長年の建物の動きで

飛び出てきているものもありますので

 

 

 

 そのようなビスを見つけて

 きちんと打ち込んで行ってから

 作業を進めていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 ←雨樋や、破風板↑は鉄製ではありませんが、

  コケなど洗浄では取れていなかったものも

  ありますので、このタイミングで一緒に

  掃除をしてきれいにしていきます。

 

 

 

 

 

 鉄製部分の『ケレン』を全て

 完了してから

 

 

 錆止め塗料で、鉄製部分に『下塗り』として塗装していきます。

 (雨戸は、工事の後半に塗装していきます。)

 

 

2階の屋根、1階の屋根ともに鋼板を錆止め塗装し、

 

 

 

雨戸以外の鉄部分の『下塗り』を全てしていきました。

 

 補修用のセメントをよく練り

 弾力を持たせて

 

 

 

先日Vカット補修をして、シーリングを埋め込んだ上に セメントを塗って、

補修を強固にしていきます。

 

 

 来週も張り切って

 作業をさせて頂きます。

 

 よろしくお願いいたします!!

 

糸島市 A様邸 『高圧洗浄』

2012年10月19日

 本日は、塗装作業前の

 大変重要で大切な作業、

 『高圧洗浄』をして

 建物全体の長年の汚れや、藻、

 旧塗膜が古くなり粉状になって

 付着している(チョーキング現象)

 をきれいに高圧の水で削り取り

 洗い流していき、塗装ができる状態に

 していきました。

 

 

塗装をする箇所の汚れをしっかり取り除いて塗装をするということは、

塗装をするうえで一番大切な作業です。

 

汚れのある状態で塗装をすると 塗料の密着がムラになり

剥がれなどの原因となりますので、いくら高価な塗料を使用しても

効果を発揮できない場合がありますので、塗装をしてしまえば分らない

作業ではありますが、美しい塗膜と、塗料の効果をより長く保つには、

大変重要な作業なのです。

 

 

 屋根瓦洗浄の様子。

 写真上部が洗浄前です。

 

 下部は、洗浄後。

 長年の砂埃や、古い粉状になった

 塗膜が洗い流された状態です。

 

 

 

 

 

 

 

 この機会に、雨樋も綺麗に洗浄して、詰まりを解消していきます。

 たまった砂埃に草が生えていましたので撤去し、縦樋の詰まりもなくなりました。

 

 

 

 

1階の屋根の上には、足場の足が乗っていますが、もちろん一つ一つ足を上げ

その下もしっかり洗浄していきます。 そして屋根洗浄の完了です。

 

 

 やはり外壁も普段は気づかなくてもチョーキングや砂埃などで汚れています。

 もちろん外壁もしっかり洗浄していきます。

 

 

 雨戸や、雨樋、ベランダ床、軒天井など施工をする箇所はもちろん 

          (足場でひっかけたらしい。カッパがビリビリ・・・・

 

 

窓や、網戸もこの機会に洗浄していきました

 

 

 一日中をかけ

 しっかり建物全体を洗浄していきました。

 

 明日からは塗装の作業に入っていきます。

 

 まずは、鉄部分の作業をしていきます。

 

 よろしくお願いいたします。

 

糸島市 A様邸『足場設置・外壁補修』

2012年10月19日

 

 昨日の午前中は、

 先日、塗装工事が完了しました

 飯塚市のO様邸の追加塗装作業を 

 させて頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 『ケレン』をして、『下塗り』として錆止め塗装をし、

 

 

 建物本体の雨戸や、雨樋などを塗装したお色と同じお色の弱溶剤シリコン塗料で

 『中塗り』・『上塗り』と 2回塗装させて頂きました。

 

 

 完成です。

 

 ありがとうございました。

 

 定期的に点検にお伺いさせて

 頂きますので

 今後とも

 よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 午前中、作業を並行して、糸島市のA様邸へ足場を設置させて頂きました。

 

 

 飯塚での作業を終え

 糸島市のA様邸へ到着しましたら

 いつも大変お世話しなっています

 足場設置のプロの皆様が

 作業を終えていましたので

 私たちが

 まずは、外壁のヒビ補修の作業に

 入りました。

 

 

  モルタル壁の外壁は、

 モルタルの性質上 どうしても

 ヒビが入りやすいのですが、

 

 建物の自然な動きや、経年で

 放っておくと ヒビは大きく深く

 なってしまいます。

 

 

 

 

 大きく深く入ってしまったヒビには、

 補修材がしっかりヒビの奥まで入り込み

 強固に補修をする為

 一度ヒビをVの溝に彫っていきます。

 

 こうして補修してくことを

 Vカット補修と言います。

 

 

 

 

 Vカットをした周りの外壁の模様を

 削り、平らにしていきます。

 

 ヒビを補修した後

 塗装前に補修跡が、ヒビのラインで

 目立たないようにするため

 まわりの模様と同じ模様を

 吹付けていきます。

 

 

 その時この辺だけ模様が2重になって模様がかさばらないようにするため

 一度フラットな状態にしておきます。

 

 

  

 

削る作業が終わりましたら、シールプライマーという乾燥すると強力な

ボンド性を発揮するシーリングへの下塗り材を シーリング補修をする

Vカットをした溝にたっぷり塗り込んでいきます。

 

 

 

 プライマーを塗り込んで、乾いてきたところでヒビ補修材のシーリングを

 たっぷり打ち込んで、空気を押し出しムラなくシーリング材が溝を埋めるよう

 押し込みながら、表面を均します。

 

 

 

 

 ここまでが、昨日の作業内容でした。

 

 本日もいいお天気

 

 張り切って作業をさせて頂きますので

 よろしくお願いいたします!

東区 W様邸『雨戸塗装 仕上げ』

2012年10月16日

先日、中塗り作業の途中まで施工していましたので

 

本日は、その続きから作業を進め、

『中塗り』乾燥後、『上塗り』として、

 

もう一度 全ての雨戸に

弱溶剤シリコン塗料を塗装して、

 

雨戸塗装が全て完成しました。

 

 

  

 

 

 

全ての作業完了後、建物まわりのチェックとお掃除をして作業完了です。

 

 

 

 この度は、弊社へご依頼くださいまして

 誠にありがとうございました。

 

 今後とも

 よろしくお願いいたします。

東区 W様邸『雨戸塗装 下塗り』

2012年10月15日

 

先週の土曜日と、本日で、建物全体の

雨戸の『下塗り』としての 錆止め塗装をしていきました。

 

 

 

 本日は、『下塗り』完了後、

 弱溶剤シリコン塗料による

 『中塗り』の作業に入りました。

 

 

 

 

 

明日も『中塗り』の続きから 作業を進めていきます。

 

明日もよろしくお願いいたします。

飯塚市 O様邸『工事完了。ありがとうございました。』☆東区 W様邸『雨戸塗装』

2012年10月12日

 

 

 本日は、O様邸の足場解体作業です。

 

 ほぼ2~3時間で解体が完了しました。

 

 

 

 

 

 色合いもお気に入りくださいまして、今後のメンテナンスも

 お願いしたいとおっしゃってくださいました。

 

 大変感激です。ありがとうございます。

 本日も、いろいろお話をお伺いさせて頂きありがとうございました。

 

 一部、追加での塗装のご依頼を頂きましたので 

 近いうちにご連絡をして お伺いさせて頂きます。

 

 この度はご依頼くださいまして誠にありがとうございました。

 今後とも、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

本日より、東区のW様邸の雨戸塗装作業に入らせて頂きました。

 

 

 

本日は建物全体の雨戸のサビや、埃を磨き取る『ケレン』の作業をしていきました。

 

 

 

明日は、雨戸以外のヵ所を汚さないように『養生』をして、

『下塗り』として錆止め塗装をしていく予定です。

 

明日もよろしくお願いします。

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