スタッフブログ

住宅塗装☆屋根中塗り 早良様i様邸

2023年6月9日

本日は 屋根の『中塗り』 をしていきました。

刷毛で入角等 塗料が入りにくい箇所へもしっかりと塗装して

ローラーで刷毛目を均し 全体にしっかりと塗膜に膜厚を付けるよう

塗装をしていきます。

下塗り塗料は 仕上がりのお色に色を合わせており

色がはっきり美しく出ます。

セミフロンルーフⅡ遮熱 という塗料を2回塗装して仕上げます。

本日は『中塗り』ですのでセミフロンルーフⅡ遮熱塗装の1回目です。

セミフロンルーフII遮熱は、雨筋汚れなどの汚染が少ない塗膜を形成します。

らに無機成分の導入により高い耐候性耐汚染性にを持ち 優れています。
 高耐候性能を有するので、ンテナンス周期の延長が可能にな

コストパフォーマンスに貢献します。
また耐屈曲性により細かいヒビ割れも防ぎ、建物を長期間に渡り美しく保護します。

その上遮熱効果も持ち合わせていますので この夏は 屋根の下の部屋も

昨年までに比べ エアコンの効きも良く 省エネにつながると

実感していただけると思います。

鉄製部分んの濃いブラウンで仕上げる部分の塗装『中塗り』を行っていきました。

建物に濃い色でメリハリをつけます。

玄関前の照明の柱もきれいにしていきました。

 

残りの作業も少なくなってきましたが 最後までよろしくお願いいたします。

 

 

住宅塗装☆付帯部塗装中塗り☆屋根下塗り 早良様i様邸

2023年6月7日

破風板 軒樋の塗装はファインウレタン1回目(中塗り)の塗装からです。

ファインSIにて行っていきました。

刷毛とローラーを使用し しっかりとムラなく塗装しました。

シャッターBOXや

水切りも先日までの塗装の続きから中塗りを行っていきました。

そして コロニアル瓦全体の割れ補修を済ませましたコロニアル瓦へ

『下塗り』セミフロンルーフバインダーSIⅡにてしっかりタップリ

コロニアル瓦に浸透させるように 膜厚を付けるように塗装して

傷んだコロニアル瓦の表面に元気と艶を与え保護し 後に塗装する

セミフロンルーフⅡを確実に密着させ ムラのないように美しい仕上がりにするべく

下塗りをしっかりと行っていきました。

2階の屋根(大屋根)と1階の屋根(下屋根)を両方『下塗り』を行っていきました。

下屋根には 安全上の理由から足場の足が設置されていますが

その下も 他の部分と同じように ひとつづつ足を上げて その下を塗装して

乾燥したら下ろし 次の足の下を塗装する といったように

塗装完成後 足場をの脚があった箇所だけ

塗装の感じが違うようにならないようにしっかりと塗装しております。

明日は雨になりそうですね。

本日は良いお天気でしたので 雨が降るまでに しっかりと乾燥してくれます。

次回も屋根の塗装ですので しっかりと晴れた日に作業を再開いたします。

よろしくお願いいたします。

住宅塗装☆付帯部・外壁『上塗り』早良様i様邸

2023年6月6日

外壁塗装ファインパーフェクトトップ2回目塗装

2色色分け行っていきました。

凹凸にも忘れ かすれなく しっかりと塗装を完了させていきました。

外壁塗装完了後 付帯部分の塗装の『上塗り』2回目ファインSI塗装を行っていきました。

ホワイトにホワイトで外壁の凹凸のある感じと 付帯部のツルっとした表面が

メリハリをつけてくれます。

塀の塗装も完成させていきました。

塀も建物周りで建物のお色を引き立ててくれるので

植物も映えるお色で気持ちが良いです。

明日もお天気がよさそうですので 付帯部の塗装を 完成させて

屋根の塗装作業に入りたいと思います。

 

 

住宅塗装☆付帯部・外壁『中塗り』早良様i様邸

2023年6月4日

本日は『中塗り』を行っていきました。

破風板はファインSIというシリコン塗料して仕上げます。

ファインSIの1回目塗装です。 建物の破風板部分全体に塗装しました。

そして 外壁の『中塗り』ファインパーフェクトトップの1回目塗装です。

ラジカル制御技術という技術が採用された塗料で紫外線に非常に強い

弱溶剤系シリコンの耐久性を超える強靭な塗膜を形成して

塗りたての美しさを長期間保ってくれます。

そして 美しい艶が得られ今回使用しましたようにパーフェクトシリーズの下塗り材と

の組み合わせでさらに美しいつやになります。

更に親水化技術によって、雨だれによる黒ずみ汚染に対してすぐれた効果を発揮し防いでくれます。そして 悩ましい問題 藻やカビにつきましても発生を抑制します。

という優れた塗料です。

 

 

角は刷毛で ローラーでは塗装が難しい箇所へも しっかり塗料を塗装して

ムラや刷毛目・ローラー目も出ないようになじませ凹凸に藻しっかりと塗料を入れます。

雨樋や 鉄製部分等の付帯部には

お色は外壁のお色と同じホワイトですが

ファインSIという塗料で仕上げますので1回目の『中塗り』を行っていきました。

塀の塗装は外壁のお色分けの塗料で一緒に『中塗り』を行っていきました。

 

本日は 日曜日でしたが お天気が良いうちに という事で

作業をさせて頂きました。

ありがとうございました。

 

 

住宅塗装☆軒天井塗装☆外壁・破風板等下塗り☆コロニアル瓦補修 早良様i様邸

2023年6月3日

5月29日に軒天井の『下塗り』をカチオンシーラーで行っていきました。

築17年目の初めての塗装工事ですので 紫外線や 風雨の影響で

塗装をする面の質感が旧塗膜が役割をまだ果たすように保護してくれている部分と

旧塗膜が劣化し かすれている部分がある というムラができやすくなります。

ですので そのようなムラを 下塗り材をしっかりと浸透させることで均一に整え

後に塗装する塗料が吸い込みが起こったりして仕上がりにムラがでないようにしていきます。そして後に塗装する塗料の密着を確実なものにします。

 

6月に入り 例年よりずいぶん早く 梅雨のような天気になってきましたので

お天気の湿度の様子を見ながら スピードより 仕上がり、耐久性重視で

作業をさせて頂きます。

 

本日6月3日はいい天気になり 作業にはいらせていただきました。

まずは 軒天井の塗装を行っていきました。

ケンエースGⅡという塗料を使い 軒天井を2回塗りして仕上げます。

特徴は、防かび・ヤニ止め性・しみ止め効果が強力で

耐水性・耐アルカリ性に優れ塗装する面を守りますので軒天井塗装に適した塗料です。

 

全体の『中塗り』(ケンエースGⅡ)の塗装が完了し 乾燥を確認しましたら

『上塗り』として もう一度軒天井全体にケンエースGⅡを塗装して

 

軒天井の塗装を完成させていきました。

軒天井の塗装完了後

破風板の『下塗り』を同じくカチオンシーラーにて行っていきました。

やはり 風雨、紫外線にさらされた破風板の旧塗膜は質感が均一ではありませんので

しっかり浸透させるようにたっぷり塗装していきました。

そして外壁の『下塗り』作業にいよいよ入ります。

外壁へも『下塗り』からです。

ファインパーフェクトシーラーという

後に塗装する塗料を確実に密着してくれて

効果を最大限に発揮してくれる専用の下塗り材です。

サイディング外壁の凹凸にもしっかりと浸透させるように

目視で確認しながらたっぷりと垂れのないように塗装します。

旧塗膜の劣化(チョーキング現象)により 高圧洗浄で粉状に付着していた

旧塗膜がムラになっている部分も しっかりと下塗り材をムラなく塗装することで

表面を整えていき、上塗り塗料の吸い込みを防ぎ 均一な仕上がりにしていきます。

塀もきれいにしていくので しっかり下塗り材を浸透させました。

コロニアル瓦塗装に着手する前に コロニアル瓦の割れの補修を行います。

全ての瓦をチェックして ほしゅうが必要な箇所へシルシをして

タスマジックという 割れ前より割れた部分を強固にしてくれる 優れた補修材にて

全ての割れを補修していきます。

コロニアル瓦の補修する瓦tぽその下の瓦の重なっている隙間に

専用の下敷きを挟み込み 補修材によって

2枚の瓦がくっついてしまわないようにします。

そして 亀裂にタスマジックを流し込みます。

たっぷりと流し込むことで 亀裂の隙間はもちろん コロニアル瓦の裏面にも

表面張力で広がります。 そしてその状態で 強固見固まるため

コロニアル瓦の補修部分と裏面ではその周りが1枚の一体化した強固なものとなり

もともとのコロニアル瓦より その部分ががっちりと強固に補修されるのです。

 

そして 不思議なことに この下敷きは タスマジックが乾燥しましたら

抜き取ることができます。

そして 下に重なったコロニアル瓦とはくっついていない という事になりますので

雨水の逃げ道は後から行う「縁切り」によって確保が可能となります。

 

本日は天気が良く 順調に作業をさせて頂くことができました。

晴れの日が続いてくれることを願います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

住宅塗装☆鉄製部分錆び止め塗装 早良様i様邸

2023年5月24日

本日は 鉄製部分に『下塗り』として 錆び止め塗装を行っていきました。

ファインプライマーというサビを抑える下塗り材です。

塗装をする対象鉄製部分の表面の状態を整え 錆の発生を抑えて

後に塗装する塗料を密着させてくれる下塗り材です。

雨樋の掴み金具の一つ一つにも もちろんファインプライマーを塗布しています。

ベランダの腰壁天板

換気扇フード

基礎と外壁の取り合い部分の鉄板 水切りへも 全て錆び止め塗装を行っていきました。

次回もよろしくお願いいたします。

住宅塗装☆ シーリング打ち オートンイクシード使用 早良様i様邸

2023年5月23日

シーリングを打ち込む目地やサッシ付帯部周りに

まずは シーリング材を両横面に確実に密着させる為

専用のボンドを塗布 浸透させていきます。

ボンドブレーカーにこぼボンドが付きましても ボンドブレーカーの裏面は

密着性がなく 目地の背底面にはシーリングが密着しないので

2面接着工法に影響はありません。

サッシ周りも 同様に しっかりと浸透させます。

そうしましたら 弊社イチオシの シーリング材オートンイクシードを

使用していきます。

オートンイクシードは 従来のシーリング材に比べ

紫外線や風雨に対する耐久性が強く 防水性を長期に保ち 劣化に強い

耐久性のある優れたシーリング材です。

目地にしっかりと充填していきます。

充填しましたら 空気を押しだしながら表面を均します。

サッシ周りも同様に シーリング差しを打ち

空気がナイフに残らないように押し出しながら 表面を整えます。

空気が内部に残った状態ですと 寒暖で 空気が 膨張・伸縮を繰り返し

そのことがシーリングの劣化の原因となりえますので しっかりと空気が残らないように

氣を付けていきます。

もちろん 付帯部周りもシーリングを打つ必要のある箇所は同様です。

仕上りが滑らかに 美しい印象になるには

塗装を上からして見えなくなってしまいますが シーリング打ちを丁寧に行うことは

重要な作業です。

破風板などの継ぎ目も同様 亀裂などの補修も行っていきました。

そして シーリングが少しでも乾燥する前に 素早く養生を撤去します。

そうすることで 仕上がりがまっすぐ美しくしあがります。

シーリングが乾燥する際に ゆっくり シーリング材に無理なく柔軟に乾燥するように

シールドライヤー吹き付けて シーリング打ちの完成です。

本日もありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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