スタッフブログ

鉄骨階段改修塗装② 東区

2024年10月23日

 

設置された 「下塗り」錆止め塗装済みの手すりを「中塗り」前に

「ケレン」していきます。

しっかりと手すり全体を「ケレン」目の細かいサンドペーパーにて

磨き 均していきましたら

こちらの塗料にてまずは1回目の塗装「中塗り」を行い

むらなく 手すり全体の塗装を行いましたら 乾燥を待ち 完全な乾燥を確認して

「上塗り」をするために また全体を「ケレン」して 手で触る部分ですし

滑らかにして もう一度全体を塗装する「上塗り」をして

また むらなく手すりの塗装を行って

今回は 鉄骨階段の手すり部分の改修 塗装工事を完了しました。

錆びやすい部分ではありますけど

鉄骨階段は頻繁に通る箇所ですので 定期的なメンテナンスが

必要な箇所になってくると思いますので 気を付けていただきたいと思います。

この度は ご依頼くださいまして まことにありがとうございました。

 

 

鉄骨階段改修塗装① 東区

2024年10月20日

 

 

着工前の鉄骨階段です。↑

手すりが腐食して いつ折れてしまってもおかしくない危険な状態になっていました。

施設の方が 仮で補強していましたが 手すりに頼ることができない状態には

変わりない危険な状態でした。

ですので 施設がお休みの日に 手すりを撤去して

新しい手すりを設置してボルトや溶接にて しっかりと頑丈につないでいきました。

新しい手すりの設置の完了です。

これで 安心して 手すりを頼りにすることができます。

 

 

 

 

住宅塗り替え工事塗装⑪ベランダ防水工事 城南区I様邸

2024年10月11日

塗装工事がすべておわり ベランダのFRP防水工事に入りました。

旧防水塗膜表面層を磨き 取り除き

その後シンナー拭き掃除をして 新しく防水施工ができる状態にして

プライマー塗装 立ち上がりから 床面全体へ 厚みを持たせ

プライマーを塗布して 表面を整えていきました。

ガラスマットを FRP樹脂を度塗りながら 均一に貼り付けていきました。

完全な簡素巣を確認し 防水層を塗布。

立ち上がり 溝 平面 すべてに厚みを付けて塗布します。

均一な塗布をしましたら 十分な乾燥を確認して

 

トップコートを厚みを付けて塗布して完成です。

もう一か所のベランダも同工程で同じ材料を使用しております。

そして本日足場を解体して I様邸の工程すべてを完了いたしました。

この度は ご依頼くださいまして まことにありがとうございました。

 

住宅塗り替え工事⑩ 塗装仕上げ 城南区I様邸

2024年10月4日

本日は、塗装作業の仕上げをしていきます。

塀へは すでに「下塗り」を終えています。

外壁と同じセミフロンアクアにて塗装をして 仕上げていきます。

まずは 「中塗り」 養生をして 刷毛にてローラーでは入らない部分へ

塗装をして 全体へローラーにて塗装をして なじませていきます。

ムラや 塗忘れなどないように しっかりと目視をしながら塗装をしております。

他の作業をしている間にしっかりと乾燥をしたことを確認して

「上塗り」として もう一度セミフロンアクアを塗装をして

この部分の塗装を仕上げていきました。

しっかりと乾燥し、乾燥までの間に枯れ葉など付着しないようにして

完成です。

こちらの表札や郵便ポストのあります門扉横の塀も

同じようにすでに「下塗り」をしておりますので

「中塗り」乾燥「上塗り」とセミフロンアクアを2回塗装をして

塀上部の照明も 色が褪せていましたので塗装をして

養生を撤去し完成です。

照明の枠も塗装もしたので メリハリも付きました。

建物の水切りも「下塗り」として錆止め塗装は外壁塗装前に行ってから「養生」をしておりましたので 本日は「中塗り」を行って

乾燥を確認して 「上塗り」を行って 仕上げていきました。

他にも 雨どいやシャッターBOX 照明など

付帯部の塗装が残っていた部分の「中塗り」・「上塗り」を仕上げて

塗装作業をすべて終えていきました。

全ての養生を撤去して 建物周りの清掃をして すべての塗装箇所の確認をして

全ての塗装作業を完了いたしました。

残りの作業はベランダの防水作業です。

また来週 そちらの作業に入らせていただきますので

最後まで よろしくお願いします

本日もありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

住宅塗り替え工事⑨ 屋根「縁切り」タスペーサー設置☆屋根塗装☆養生撤去など 城南区I様邸

2024年10月1日

「下塗り」を完成させておりますコロニアル瓦の屋根へ 「縁切り」の作業を

全体へ行っていきました。

コロニアル瓦が経年で反ってしまい

重なりに隙間がなくなってしまったところや 下塗り塗料でくっついてしまった隙間を

離し、2~4ミリの雨水の逃げ道を確保するため

タスペーサーを重なりの隙間に挟み込みます。

↑ 隙間がない状態のコロニアル瓦の重なり部分

タスペーサーを挟み込みます。

半永久的に劣化しない ポリカーボネート製の強い部材です。

これで重なり部分に雨水の逃げ道を確保することができております。

雨漏りなどから 建物を守る小さな力持ちです。

縁切りが完了しましたら コロニアル瓦全体へ「中塗り」をむらなく行っていきます。

大屋根 下屋根ともに ムラ 忘れの無いようにしっかりと塗装して

乾燥を待つ間に 外壁塗装のためにしておりました養生を撤去していき、

ベランダなどの養生も撤去して 清掃作業やチェック作業もしていき、

完全な乾燥を確認して 屋根の「上塗り」を行っていきました。

大屋根 下屋根ともに 塗膜に厚みを付けるように むらなく屋根塗料を

塗装していきました。

屋根塗装に使用しております塗料は

セミフロンスーパールーフⅡです。

 

耐候性・耐汚染性に優れた塗料で、

超高耐候性能を持ち合わせておりますので、メンテナンスにかかるコストパフォーマンス

に優れています。無機質な主成分のため、難燃性に優れています。
耐酸、耐アルカリ性、耐屈曲性、耐クラック性に優れているので 屋根瓦を守ります。

という特徴のある頼れる塗料です。

 

次回も よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

住宅塗り替え工事⑧ 屋根「下塗り」☆ 付帯部塗装「中塗り」 城南区I様邸

2024年9月30日

 

 

本日もお天気が良く 作業が大変はかどりました。

本日は 外壁塗装前に「下塗り」として 鉄製部分には錆止め塗装を行っておりますので

外壁塗装のためにしていた養生を撤去して 鉄製部分やその他付帯部の「中塗り」を

行っていきました。

換気扇フード

破風板

軒樋や 竪樋など すべての付帯部を「中塗り」し

しっかりとした乾燥を確認して 「上塗り」の作業として 2度目の付帯部の仕上げ塗料による塗装に入っていけました。

屋根の「下塗り」も行っていきました。

セミフロンルーフバインダーにて 大屋根・下屋根全体に

しっかりとムラなく下塗り塗料を浸透させ、

コロニアル瓦の表面の質感を整えて保護力、後に塗装する仕上げ塗料の確実な密着性を

上げていきました。

明日もよろしくお願いいたします。

 

住宅塗り替え工事⑦ 外壁上塗り 城南区I様邸

2024年9月28日

本日は 外壁塗装の「上塗り」を行って 外壁塗装を仕上げていきました。

昨日 特徴をお伝えしました

セミフロンアクアにて2日目の塗装を行っていきました。

刷毛で ローラーでは塗料が入りにくい箇所へしっかり塗装をして

ローラーで 全体にむらなく 刷毛目、ローラー目の出ないように

塗装しております。

外壁全体の塗装を完成させていきました。

塀の「下塗り」もシーラーにて行いました。

次回も よろしくお願いいたします。

 

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