スタッフブログ

福岡市南区 N様邸『完了いたしました。』

2016年7月25日

H28.7.23(土)の作業内容

 

前日の白色に仕上げる 弱溶剤シリコン部分の『上塗り』をすべて完成させていき

塗装作業は、すべて完了です。

 

塗装をした箇所のチェックや、お掃除をして回りました。

 

屋根の着手前と完了写真です。↓↓

 

サーモアイ という 遮熱効果のあるフッ素塗料を使用したということも

ありますが やはりうすいお色のほうが遮熱効果は高まりますよね。

今回、遮熱塗料という上に屋根を白色に仕上げましたので

塗装前と 完了時では 43度も屋根の表面温度が異なります。

 

   ちなみに どちらの写真も 晴天の正午に同じ場所にて撮影しました。

 

この夏 まだまだ暑い日は続きますが 

きっと 効果を感じていただけることと思います。

 

このたびは 数ある塗装業者の中より 弊社へご依頼くださいまして

まことに感謝いたします。 

今後とも よろしくお願いいたします。

 

ありがとうございました。

福岡市南区 N様邸『破風板 雨どい 鉄部分塗装』

2016年7月25日

H28.7.22(金)の作業内容

 

 

 昨日『中塗り』をしました

 破風板や、雨どいなどに

 もう一度弱溶剤シリコンを塗装する

 『上塗り』をして 

 チョコ色に仕上げる部分を

 完成させていきました。

 

 

 

 

 

また、同じ弱溶剤シリコンに仕上げる部分の白色の部分へも

『中塗り』をし、完全な乾燥を確認して『上塗り』をしていきました。

 

福岡市南区 N様邸『屋根上塗り☆鉄部分など塗装』

2016年7月22日

H28.7.21(木)の作業内容

 

 『中塗り』をしました屋根の

 すべてのコロニアル瓦1枚1枚の

 重なり部分に 雨水の逃げ道として

 2~4mmほどの隙間を確保するため

 頑丈なポリカーボネート素材の

 部品 タスペーサーというものを

 挟み込んでいきます。

 

この、隙間を作る作業を『縁切り』といい、雨漏りなどの逃げ道を作り

建物への雨水のにじみ込を防ぎ建物を守るのに重要な作業です。

 

 

 それから 『上塗り』をして

 屋根の塗装作業は完成です。

 

 

 

 

 

 

 

 こちらの弱溶剤シリコン塗料にて

 破風板や 雨どい

 鉄製部分を塗装していきます。

 

 

 

 

 

 

本日は、これらの部分を『中塗り』として 1回目の塗装をしました。

 

明日も よろしくお願いいたします。

福岡市南区 N様邸 『外壁中塗り☆屋根中塗り』

2016年7月22日

H28.7.20(水)の作業内容

 

 外壁の一部の塗装は こちらの

 ニューアールダンテ

 といい塗料を使用します。

 

 高い耐候性と低汚染性を実現した
 下地の凹凸を生かした施工が可能な塗料です。

 

 

 

 まずは中塗り専用材を1回目の塗装をして 完全に乾燥したことを確認しましたら

 

 2回目の『中塗り』をしていき、

 2回目の中塗りの完全な乾燥を確認して

 

 

 上塗り専用材にて『上塗り』をしていき、

 この部分の塗装を完成させていきました。

 

 ←近くで見た様子

 

 

 

 

 

それから ↑こちらのサーモアイ4Fにて 昨日『下塗り』を完成させてあります

屋根に『中塗り』として1回目の塗装をしていきました。

 

作業は順調です。

明日も よろしくお願いいたします。

 

福岡市南区 N様邸『外壁上塗り☆屋根下塗り』

2016年7月20日

H28.7.19(火)

 

 

 

 外壁の『中塗り』を完成させ、『上塗り』の作業に入っていきました。

 

 作業を平行して 屋根の『下塗り』を

 仕上げていきました。

屋根の『下塗り』で使用しましたサーモアイ4Fという塗料の専用塗料です。

 

あ天気が続いてくれそうですので 作業も順調に進んでいます。

 

明日も よろしくお願いいたします。

福岡市南区 N様邸 『外壁塗装中塗りなど』

2016年7月20日

H28.7.18(月)

 

 

 

外壁の『下塗り』の残りを完成させ、

 

軒天井の『中塗り』をして 乾燥を確認してから

 

『上塗り』をして 軒天井の塗装を完了させていき、

 

外壁の『中塗り』の作業に入っていきました。

 

明日も作業の続きから

 よろしくお願いいたします。

 

 

福岡市南区 N様邸 『外壁下塗りなど』

2016年7月20日

H28.7.16(土)の作業内容

 

 

 ↑こちらの 水系カチオンシーラー という材料にて 軒天井や、ボード製の部分

外壁の一部を『下塗り』していきました。

 

 

 

非常に付着性の高い 下塗り塗料で これらの個所への『下塗り』に適していて

『中塗り』『上塗り』で塗装する塗料を確実に密着させます。

 

↑外壁の残り全面は こちらのパーフェクトサーフという下塗り材を使用しました。

 

  •  窯業系サイディングボードの塗り替えに最適な下塗材で
  • 塗料が厚塗りとなり 下地の痛みや、濃い色味などを
  • カバーすることのすぐれているので、淡い色から濃い色への変更はもちろん、
  • 濃い色から淡い色への変更にも下地の色味が透けず最適です。
  • きめが細かいので、仕上がり感にすぐれ、美しい仕上がりが期待できます。
  • 防藻・防かび機能を有しています。
  • 微弾性機能を有しているので、ヘヤクラックへの追従性があります。

という特徴の塗料です。

 

 

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